ロスを拠点に活躍したベテランヴォーカルグループThe Whispersの79年発表アルバム。Curtis MayfieldとKeni Burkeの合作となるダンサー「Can't Do Without Love」、Malcolm Anthony作、Gene PageとTom Tom 84がアレンジを手掛けた「If I Don't Get Your Love」と「You'll Never Get Away」、アップテンポな「Whisper In Your Ear」などナイストラックを収録です。
SolarからCapitolに移籍しての第1作目となった90年発表アルバム。アーバンメロウなタイトル曲「More Of The Night」や「Mind Blowing」、Tsuyoshi Takayanagiプロデュースのスロウ「Is It Good To You」、TroopのSteve Russellがプロデュースを手掛けた「Misunderstand」やGreg Daltonプロデュースの「Forever Lover」など相変わらずの充実度です。
60年代より活躍するベテランヴォーカルグループWhispersの83年発表アルバム「Love For Love」からのシングルカット。抑揚を抑えたクールなモダンディスコ「Keep On Lovin' Me」、メロウモダンソウル「Try It Again」共にグレイト!!
フィラデルフィアのThe Uptown Theatreで行ったライブの録音盤。Impressionsのカバー「I've Been Trying」と「Just Be True」、オリジナル曲「Peace Of Mind」、Erroll Garnerのカバー「Misty」など彼らの人気の高さを伺い知る事ができる強烈な黄色い声援が飛び交う白熱のライブ盤!!
名ヴォーカルグループWhispersのファーストアルバム「The Whispers」からのカットシングル。クロスオーバーソウル「Needle In A Haystack」、Dee Ervinのペンによるメロウ「Seems Like I Gotta Do Wrong」ともにグレイト!!