Top and Bottom/1970/US/7inch
Condition(Jkt/Vinyl): -/EX-
「Dry Your Eyes」などで知られるフィラデルフィアのソウルグループBrenda & The Tabulationsの70年発表シングル。バカラック & デイビット作、Dionne Wawrickのカバーとなる「Don't Make Me Over」のカバー、クロスオーバー/ノーザン「You've Changed」ともにナイス!!
バッファローのユニットBob & Geneの未発表音源を含む編集盤。The Frightnrsもカバーしたクロスオーバー/グルーヴィーソウル「Gotta Find A Way」をはじめ、未発表音源「It's Now What You Know」、原盤は大変に入手困難な「I Can Be Cool」や「Which Love」、スィート「You Gave Me Love」、タイトルにもなったMarvin Gayeのカバー「If This World Were Mine」など枚挙に暇がない充実の1枚!!
2017年リリースのリマスター再発盤。
Brother To Brotherの中心人物Michael Burtonの72年リリースレコード。少ししゃがれた声で感情的に歌い上げたスウィートソウル「She's My Woman」、Momentsのオリジナルバージョンとはかなり雰囲気の違う軽快なアレンジのカバー「Love On A Two Way Street」共にナイス!!
Tommy Maris等が在籍したフィラデルフィアのグループThe Destinationsが地元のレーベルAndoに残したシングル。Bobby Martin & Morris Baileyが手掛けた訴求力抜群のグレイトクロスオーバーソウル!!裏の「Ando's Theme」はインストバージョンでこちらも使えます!!
Springレーベルのマネージャーとしても活躍したシンガーソングライターRay Godfreyの70年リリースレコード。Side-A「I Gotta Get Away」はDock Price Jrとの共作となるミディアムテンポのナイスクロスオーバーソウル!!Side-B「Sherry Washington」はノーザン。
インド出身、カナダを拠点に活躍したシンガーソングライターCarm Mascarenhasの自主制作盤。A4「Stormy Day」、BBEのコンピにも収録されたB2「Fields Of Green」、B4「Someday Soon」、A1「In The Sun」といった気怠くも蠱惑的なメロディーに惹き込まれるメロウトラックから、タイトなリズムのB3「A Time In Life」などを収録したサイケデリックフォーク/ロックの隠れた逸品。
Westbound/1978/US/12inch
Condition(Jkt/Vinyl): VG+/EX-
The Floatersの前身グループDetroit Emeraldsの78年発表アルバム「Let's Get Together」からのシングルカット。Method Man feat Ghostface Killah「Afterparty」などでサンプリングされたナイスソウル!!Tom Moulton Mix収録。
スーパーマンポーズのジャケットでお馴染みの「Mo' Like Flows On」の人気リミックスを収録したプロモ盤!!Wake Up ShowやAll City Productions等で知られる西の雄King Techプロデュースによる卓越したプロダクションを堪能することができる素晴らしいリミックス!!
Diggers With Gratitude/2010/US/12inch
Condition(Jkt/Vinyl): S/S
限定350枚限定プレスの未発表音源EP「The Dope Committee E.P.」、既存音源を集めた「The Boston Classic E.P.」、それらが収録されたCDとライブ映像等を収録したDVD「Treacherous, Devastating, Supreme」、そして何とアー写3枚付属の限定セット!!最後の1セットです!!是非に!!
オハイオのヒップホップデュオB.O.$.の91年リリースシングル。Southside Movement「I Been Watching You」をサンプリングしたB2「The Mic Terrorist (Ran's Funky Touch)、Billy Cobham「Spectrum」使いのB1「The Mic Terrorist (Cleveland Killer Mix)」、ファンキーなA2「Da-Bona (DJ Ran's Rugged Remix)」を収録したマニア向けの1枚。ポスター付きは珍しいと思います。
ニューヨークのヴォーカルグループThe Decoysにも在籍したシンガーConnie Questellの66年発表シングル。麗しいメロディーを情感豊かに歌い上げた「Tell Me What To Do」、ポップコーン「The Girl Can't Take It」ともにコンピにも収録されたグレイトチューン!!
Paramount/1973/US/7inch
Condition(Jkt/Vinyl): -/EX-
ディズニー映画「リトルマーメイド」のセバスチャンの声優としても知られるSamuel E. WirghtがParamountに残したレアシングル。訴求力抜群のメロディーを情感豊かに歌い上げたグレイトメロウソウル!!
ミネソタのヴォーカルグループThe Amazersの67年発表曲。こちらは翌68年リリースのセカンドプレス。「It's You For Me」はCurtis Mayfieldがプロデュース、Johnny Pateがアレンジを手掛けたImpressionsフィーリングなグレイトスウィートソウル!!裏の「Without A Warning」はファンキーノーザン。
シカゴのヴォーカルグループThe Vontasticsの65年発表シングル。Bobby Newsomeのペンによるオーセンティックな香り漂うスウィート「No Love For Me」、Raymond Penn作のクロスオーバーソウル「Peace Of Mind」ともにナイス。
オハイオ出身の名ヴォーカルグループThe O'Jaysの69年発表シングル。ミディアム「There's Someone」、フィリーソウルらしい盛り上がりをみせる「One Night Affair」ともにGamble & Huff作、Thom BellとBobby Martinアレンジのナイスソウル。
「Am I The Same Girl」で知られるシンガーBarbara Acklinの68年発表シングル。Eugene Recordのペンによるクロスオーバーソウル「Come and See Me Baby」、ファーストアルバムのタイトルにもなったノーザン「Love Makes A Woman」ともにナイス。
Francis Ford Coppola監督の社会派サスペンス映画「Conversation」のサントラシングル。David Shireが音楽を担当。Side-B「Invocation」はサスペンス映画らしい雰囲気の1曲。何故か劇中では使われていないそうです。
ファンク名盤「Here Come Da Judge」でも知られるカナダのグループThe Majesticsのファーストアルバム。イントロのブレイクも格好良いオリジナル曲B4「Crow Suey」をはじめ、Aretha Franklin「Respect」、Wilson Pickett「Midnight Hour」、「Philly Dog」、「Night Train」、「Shot Gun」のメドレーカバーA1「Medley」などナイストラック満載です!!
Roy CがフックアップしたJimmy Ponder、Walter Moreland、Lucky Antomattei、Lawrence Jonesから成るヴォーカルグループMark IVのデビューアルバム。滑らかな高揚感が心地良いA4「I Fell In Love」、ファンキーなA5「You Black and I'm Black」やA3「I'm A Working Man」、味わい深いA2「I'll Be Right There」などを収録したナイスディープソウルアルバム。
Mark IVやThe Honey Drippersのプロデュースでも知られるシンガーソングライターRoy Charles HammondことRoy C.の73年発表アルバム。A1「Don't Blame The Man」、A4「I Found A Man In My Bed」、B2「I'm Gonna Love Somebody Else's Woman」、B6「Back Into My Arms」など、ディープソウルマナーに恋人の情事を歌い上げた力作。