Lil Kim「Durty」やCamron「Fu*k You」などでサンプリングされたA7「Phuck U Symphony」をはじめ、B1「What Am I Waiting For」、Latimoreのカバー「All The Way Lover」、D1「If Loving You Is Wrong」など濃厚なライブを堪能することができる名ライブ・アルバム!!
The Del-Riosを前身とするメンフィスのヴォーカルトリオThe Ovationsのファーストアルバム。George Jacksonがアレンジで参加したメロウB1「So Nice To Be Loved」やクロスオーバーソウルB2「Touching Me」、Dan Greer & Mabon HodgesアレンジのB3「Don't Break Your Promise」など佳曲満載です!!
David Alexrodがプロデュースを担当。A1「Stormy Monday」、B1「Goin' To Chicago Blues」、B3「The Girl From Ipanema」など、バンド(James Bond(b)、Earl Palmer(dr)、Tommy Strode(p)、Herb Ellis(g))の洒脱なバックの演奏を背に麗しい喉を披露したナイスライブアルバム!!
70年代の再発盤。
Peter Hammondがプロデュースを手掛けた「Kill or Be Killed」をはじめ、UKらしい洒脱なグルーヴに惹き込まれるブギー「Ripe For The Picking」、タイトル曲「Get To Know You」、躍動感のあるリズムが印象的な「Last Lie」、滑らかなグルーヴの「Work It Out」、「Don't You Pass Me By」などナイストラック満載です。
Mary J.Blige「Willing & Waiting」でサンプリングされたモダンディスコA1「When Love Calls」、力強いリズムが印象的なB1「Mystery Girl」、躍動感のグルーヴのB3「Under Pressure」やA2「Does It Matter」、Waleの同名曲で早回しサンプリングされたメロウB2「Am I Dreaming」などナイストラック満載!!
Al Perkinsがプロデュース、Oliver Cheatham等が在籍したグループRound Tripの唯一のアルバム。One Wayのカバー「Let's Go Out Tonite」をはじめ、軽快なダンサーA1「Woman」、A2「Nothing Wrong With Dancing」、The O'JaysのカバーB3「You and Me」など、洗練された上質トラックがズラリと並ぶ名作です!!
BreakwaterのKae Williamsがプロデュース、Jacques Fred Petrusがエグゼクティブプロデュースを担当。都会的で艶やかな曲調に惹き込まれるA1「Genie」をはじめ、名曲B3「Dreamer」、B4「Riccochet」など、エレクトリックな良質モダンファンク/ディスコトラックがズラリと並ぶ名盤です!!
SolarからCapitolに移籍しての第1作目となった90年発表アルバム。アーバンメロウなタイトル曲「More Of The Night」や「Mind Blowing」、Tsuyoshi Takayanagiプロデュースのスロウ「Is It Good To You」、TroopのSteve Russellがプロデュースを手掛けた「Misunderstand」やGreg Daltonプロデュースの「Forever Lover」など相変わらずの充実度です。
Regis BransonとNiteflytのHoward Johnsonが結成したデュオのファーストアルバム。「Call Me Up」、「Jockin' Me」、「Heaven Bound」、「Still Lookin'」辺りのニュージャックトラックからメロウ「All My Heart」、「Midnite Lady」を収録したナイスアーバンソウルアルバム。
Jaeson James JarrettによるディスコプロジェクトThe Band A.K.A.のファーストアルバム。コシのあるグルーヴが格好良いB3「New Beginning」、イントロから格好良いミッドテンポのB4「Funky Kind Of Love」、A1「Funky Down」などナイスモダンファンクトラック満載です!!
ソロでの活躍も知られる女性シンガーMarva King擁するバンドMadagascarの唯一となったアルバム。モダンファンクA2「This Is When It Counts」やアーバンソウルA3「Rainbow」、流麗なB4「Thank You For Our Song」、スチールパンの音色も心地良いB5「International Jamboree」等、良質トラック満載です!!
映画「Goonies」や「Top Gun」の主題歌を歌ったことでも知られるカリフォルニア出身のシンガーソングライターTeena Marieの88年発表アルバム。Fugees「Fu-Gee-La」で引用された大ヒット曲「Ooo La La La」をはじめ、Rich JamesとのデュエットとなるA2「Call Me」、ミッドテンポのB3「Work It」、メロウ「Naked To The World」などを収録した彼女の代表作!!
Aretha FranklinやLuther Vandross作品など多くのセッションに参加したギタリストDoc Powellのソロデビューアルバム。Luther Vandross等が参加した「Give It Up」やTavares「Bad Times」カバー、Marvin Gayeの名曲セミインストカバー「What's Going On」、Fonzi Thorntonが参加したモダンソウル「Don't Waste My Time」、ファンキーなベースプレイが印象的な「What I Like」などナイストラック満載です。
Mystic Merlinに所属したシンガーFreddie Jacksonのソロセカンドアルバム。Nipsey Hussle「Hotel Suite」などでサンプリングされた「Have You Ever Loved Somebody」をはじめ、McFadden & Whiteheadのペンによる「I Don't Want To Lose Your Love」、Vanessa Thomas & Wayne Warnecke作の「Still Waiting」、スロウ「Janay」などを収録したモダンソウル名盤。
Harvey Fuquaがプロデュースを手掛けた66年発表アルバム。ファンキーシェイカーA3「Shake Everything」や同タイプのB4「Brainwasher」、タメのあるグルーヴが印象的なB5「Three Four Three」、渋いB2「Decidedly」などブルースフィーリング溢れるトラックが満載です。
大阪で結成されたダブ/アフロカルテットDuvaliの最新シングルが入荷しました!!印象的なリフやUmeのトランペットが印象的な「Mid 90's」、哀愁を湛えたメロディーとダブ処理がバッチリとハマった味わい深い「S.F.M.F.」ともに渋いです!!
オハイオ出身の名ヴォーカルグループThe O'JaysがLittle Starから発表したレアアルバム「Super Bad」から2曲を抜粋した日本企画盤。アルバムのハイライトとなったキラークロスオーバーソウル「Crossroads Of Life」、「Gotta Get My Broom Out」ともに初7inch化です。
Soul/1969/US/LP
Condition(Jkt/Vinyl): EX-/VG+
Johnny Bristolがプロデュースを手掛けた69年発表アルバム。2 Pac「High Till I Die」でサンプリングされた「These Eyes」をはじめ、Johnny Bristol、Harvey Fuqua、Vernon Bullockの合作となるタイトル曲「What Does It Takes」、クロスオーバーソウルB4「Gotta Hold On To This Feeling」辺りのソウルチューンから、ブルース/ソウル・ジャズトラックまで充実の内容です!!