1stと2ndを中心に未発表音源を収録したお得な編集盤。レアグルーヴ名曲「Moment Of Truth」やイントロ部分がDiamond D「Feel The Vibe」でサンプリングされたサイケデリックなファンクジャム「Bad Tune」、DJ Shadowが「In/Flex」でサンプリングしていた「Energy」、初出曲「Handwriting On The Wall」など名曲満載!!
Maurice Starrがプロデュースを手掛けた85年発表アルバム。ブギー「Special」や「Love Is Serious」、お得意のスウィート「I Believe」やDavaid Hudsonのカバー「Honey」、エレクトロ「Let's Go Rockin'」などナイストラック満載です。
ソロ4枚目。Marcus Millerとの共作A2「The Night I Fell In Love」とB1「It's Over Now」、メロウダンサーB3「My Sensitivity」、Stevie Wonder「Creepin'」、Brenda Russell「If Only For One Night」のカバーなど洗練された楽曲が満載です!!
南アフリカのファンクバンドPacific Expressに所属したシンガー/ギタリストJonathan Butlerの88年発表アルバム。「It's So Hard To Let You Go」、「More Than Friends」、「Sarah Sarah」辺りのメロウトラックからTeddy Rileyがプロデュースを手掛けたニュージャック「She's Hot」や「She's Teaser」などを収録。
モダン/アーバンディスコC2「Overflowing」、主張の強いシンセベースも印象的なB1「All Over You」、C1「Holding On」、メロウB3「One More Dance」、D2「Give a Little More Loving」辺りのヴォーカル入りの曲からスムースジャズなトラックまで洗練された楽曲満載です!!
マイアミ産ファンク名曲Funky Nassau「Bahama Soul Stew」とUKのMFSBことThe Armada OrchestraによるO'Jaysの名曲カバー「For The Love Of Money」のDanny Krivitエディットをカップリングしたダブルサイダー45。
The Rhythm Rockersを前身とするグループJr. Walker & The All Starsのベストアルバム。代表曲「Shotgun」をはじめ、Divine Styler「Ain't Sayin' Nothin'」でサンプリングされた「Shoot Your Shot」、Barrett Strong作の「Money」、Johnny Bristol、Harvey Fuqua、Vernon Bullockの合作となる「What Does It Take」など名曲満載です。
ミシシッピ州はインバーネス出身のブルースマンLittle Miltonのセカンドアルバム。Chuck Willis「Feel So Bad」に始まり、T-Bone Walker「Stormy Monday」、James Brown「Please, Please, Please」、定番「Fever」などを経てClay Hammond「Part Time Love」のナイスカバーで締めくくられるブルース名盤。
87年リリースの再発盤。
ロスのヴォーカルグループThe Plattersの名曲を集めた60年リリースの編集盤。代表曲「Only You」をはじめ、「Smoke Gets In Your Eyes」、「The Great Pretender」、「Twilight Time」などドゥーワップ/ヴォーカル名曲が満載です。
ロックの殿堂入りも果たしたベテランブルースシンガーの78年作。Dilated Peoples「Neighborhood Watch」でサンプリングされていたイントロのグルーヴが格好良いA3「Night Games」やこちらもイントロがサンプリングされていそうなナイスグルーヴA2「Lady Lonely」を収録!!2枚使いすればさらに格好良いグルーヴですね!!MCA-27044刻印ありの後発盤
スウィートソウルファンから絶大な支持を受けるLee Williams率いるグループThe Cymbolsの記念すべきデビューシングル。「I'll Be Gone」、「I Love You More」共に温もりのあるノスタルジックな空気感をまとったメロディーに惹き込まれる素晴らしいスウィートソウル!!コレクターにおすすめなSymbals表記の旧ロゴ白プロモ盤です。
名プロデューサーJohn Davisがプロデュースとアレンジで参加したフィラデルフィアのソウルグループSpiceの74年リリースシングル。印象的なイントロフレーズや壮大に盛り上がるサビが実に心地良いグルーヴィー/クロスオーバーソウル名曲!!裏の「Can't Wait Till The Morning Comes」も良いです。
Special Deliveryを率いての76年作「The Lonely One」からのシングルカット。Side-B「Just Not Enough Love」は、切なさを含んだメロディーや流れるようなストリングスアレンジに惹き込まれるグレイトソウルトラック!!
Calvin Stephenson、Paul Willisを中心とするデトロイトのヴォーカルグループMagic Tonesが地元のスモールレーベルRam-Brockに残したシングル。Impressionsの影響を強く感じる高揚感のあるメロディーが印象的なノーザンソウル「Great Day」、味わい深いミディアム「Look Away」共に良いです。
ブラジルのデュオAna & AngelaによるCarol Douglas「Night Fever」カバー!!
Maurice White & Charles Stepney (for Kalimba Productions)がプロデュースを手掛けた76年発表アルバム。グループの中心人物Wanda Hutchinsonが作曲した「You've Got The Right To Know」と「No Plans For Tomorrow」、Deniece Williams作「Special Part」、AZ「Omega」で使われたメロウ「Me For You」、タイトル曲「Flowers」など枚挙に暇がない名盤。
Van McCoyがプロデュースを手掛けた76年発表アルバム。フィリーマナーな流れるようなグルーヴが心地良いA2「Free」をはじめ、Rasco「Major League」のリミックスでサンプリングされた格好良いイントロで始まるディスコ/ファンクトラックA4「Make Me Believe In You」、スロウB4「Blood Red Roses」などを収録!!
ニューヨークを拠点に活動したジャズフルート奏者Lloyd McNeillの78年発表アルバム。Dom SalvadorやDom Um Romao、John La Barbera、Amaury Tristao、Nana Vasconcelos等が参加した傑作ブラジリアンジャズアルバム。「Tzigane」、「Time Still/Passaro」、「Sambinha」、そしてラストを飾る「Tranquil」など、スピリチュアル・ジャズファンにも十二分に訴求する激渋ジャズトラックを収録!!
ワシントンDC出身のジャズピアニストLenny Marcusによる自主制作盤。腰来るもったりとしたファンクグルーヴが格好良いジャズファンクトラックB2「Knows Funk」は中盤に割りと長目のドラムブレイクが入るグレイトチューン!!リフのフレーズが格好良いA4「Farewell, Welfare」もオススメです!!
DynastyのWardell Potts JrとRickey Smithのバックアップが活きたモダンファンク/ブギーB4「You Won't Miss Love」、Loen Sylvers IIIによるメロウなプロダクションと艶やかなHoward Hewettのヴォーカルがバッチリとハマったメロウダンサー名曲「Over and Over」、メロウB3などナイストラックを収録です!!