テキサス出身のシンガーソングライターLerry Henleyの75年発表アルバム。強度のあるグルーヴが印象的なファンキーロック「Love Junkie」やB1「Rock & Roll Me A Number」、滑らかな高揚感を持ったメロディーが心地良いA2「Waiting For You」辺りがおすすめです。
映画 「真夏の夜のジャズ」の題材となった1958年7月5日にロードアイランドで開催されたNewport Jazz Festivalでのライブ録音盤。Bennie Crawford、David Newman、Lee Harper、Marcus Belgrave、Edgar Wills、Richie Gaoldberg等がバックを担当。A3「I Got A Woman」、A4「Blues Waltz」、インスト曲「Hot Rod」など名演が詰まっております!!
黒、DGラベル
Carl McIntoshを中心とするイギリスのグループLoose Endsの90年発表アルバム。A1「Don't Be A Fool」、A2「Don't You Ever 」、B4「Hold Tight」、B5「Love Controversy Pt. 1」、B6「Symptoms Of Love」などサンプリングと生演奏をうまく融合させたアーバンソウルトラックを収録したキャリア最後のアルバム。
50年代中期より長きに渡り活躍した偉大な女性ヴォーカリストNancy WilsonがGerald Wilson Orchestraと吹き込んだ64年発表アルバム。軽快にスウィングする冒頭「The Song Is You」をはじめ、「Satin Doll」、「The Best Is Yet To Come」など麗しい歌声に惹き込まれるナイストラックを収録。
Groovenut Records/2023/Japan/GOODS/ACCESSARY
Condition(Jkt/Vinyl): -/-
東京世田谷を中心に多くの深煎ファンを抱えるコーヒショップDells Coffeによる限定ブレンドコーヒー豆と、OGsも惜しみない賞賛を送るスーパーDJ Koco a.k.a. Shimokita氏によるミックステープのセット商品です。選びぬかれた素晴らしい音楽とそれに寄り添うような味わい深いコーヒーのコラボレーションを是非ご賞味あれ!!
※コーヒー豆 200g
※梱包資材の関係で他の商品との同梱発送は出来ません。
※送料無料対象外
※発送は24日(日)以降となります。
50年代初期より活動を始め、息の長い活躍を続けた名ヴォーカルグループThe Dellsの69年リリースレコード。優しいメロディーラインが印象的なB1「Darling Dear」やB5「Open Up My Heart」、溌剌としたA1「I'm Not Afraid Of Tomorrow」やA2「Oh, What A Day」、スロウA4「Open Up My Heart」などナイスソウル満載!!
クラブDJとしてだけでなく、ビートメーカーとしてもヘッズから厚い支持を得るDJ Sooma主宰M-13からまたまた渋い1枚が登場。10周年を迎えたフェス「エアコン」を主催するHot Connection CrewのMC、Jumbo待望の1stアルバム「Band Of The Night」からのシングルカットとなる「Ill Joint」、そしてYamaneとEloqとのジョイント曲でシングルオンリーとなる「On Site」をカップリングした煙たさ満点の1枚!!
メジャーWEAやAnticonレーベルなど90年代中期からコンスタントに作品をリリースするトロント在住のビートメーカー/ラッパーBuck 65の最新作がテープにて入荷しました。大ネタを中心にドマイナーブレイクスを巧みに組み上げたカットアップトラック、キレのあるウィットに富んだライムが生み出すダイナミズムに惹き込まれること請け合いの1本!!
A面最後を飾る「Train Music」では何と弊店をシャウトしてくれています!!
※極少入荷の為、お1人様1本のご購入でお願い致します。
ミシシッピ出身、Denise LaSalleに見い出されたシンガーソングライターBill Coadyの日本企の編集盤。ファンキーなB6「I'm Back To Collect」、Willie MitchellプロデュースのA4「When You Find A Fool Bump His Head」、Denise LaSalleのカバー「Trapped By A Thing Called Love」、ブルージーなバラード「A Woman Rules The World」や「You're Gonna Wait Me」などナイスディープソウル/ブルーストラックを収録!!
ファーストアルバム。Holland & Dozierがプロデュース。デビューシングルでタイトル曲にもなった「Darling Baby」をはじめ、Marvin Gaye「How Sweet It Is」、Four Tops「Stay In My Lonely Arms」などナイストラック満載です!!
デトロイトのヴォーカルグループThe Superlativesが地元のレーベルWal-Lyに残したシングル。メンバーJames Stuberfieldのペンによる「It's Easy To Love」は物語性のある展開や見事なヴォーカル/コーラスワークに惹き込まれるグレイトスィート/クロスオーバーソウル!!ファンキーソウル「Come On Down To The Ghetto」も良いです。
Sure-Shot/1964/US/7inch
Condition(Jkt/Vinyl): -/EX-
テキサスのグループLittle Mr. Lee & The Cherokeesの64年発表シングル。コンピにも収録されたシェイカー「Party Time」も良いですが、オーセンティックな雰囲気ながらスィートなエッセンスを感じるSide-B「Will My Baby Come Back」がおすすめです!!
Bobby Womack、Jerry Butler、Jimmy Holidayという錚々たるメンバーが作曲を手掛けたファンキー/ディープソウル佳曲!!Willie Hobbs等もカバーした乙な1曲。
ニューオリンズを拠点に活躍したソウルシンガーEldridge Holmesの71年発表シングル。蜜月関係にあったAllen ToussaintとMarshall Sehornがプロデュース。心地良い高揚感が印象的なノーザン/クロスオーバーソウル「Lovely Woman」、オールディーズの香りを色濃く残す「What's Your Name」共にナイス!!
Blue Note//US/LP
Condition(Jkt/Vinyl): EX-/EX-
ニューオリンズ出身のクラリネット奏者George Lewis率いるグループの40、50年代の録音をコンパイルした編集盤。こちらは60年代の再発盤。愉快なパーティーミュージックといった趣のディキシーランドジャズ/ラグタイムを収録。
50年代中期より活躍するベテランシンガーLenny Welchの67年発表アルバム。スウィートソウルファンにおすすめなA4「That's The End Of My World」をはじめ、Carole King「The Right To Cry」、Buddy Johnson「Let's Start All Over Again」など麗しい喉で歌い上げたナイスカバーを収録!!
ハイチのグループLes DiffcilesがニューヨークのレーベルMacayaに残した1枚。メラングやララなどの古典音楽をモダンにしたダンスミュージックであるコンパのアルバム。
1930年代から活躍するベテランシンガー/ピアニストDick Farneyの78年発表アルバム。A1「Meu Sonho E Voce」、A2「Secretaria」、A5「Nem Eu」、B3「Brumas」などメロウトラック満載のボサノヴァ佳作。
アラバマのローカルレーベルSho Meに残されたディープソウル2サイダー。Otis Redding「That's How Strong My Love Is」、Sam & Dave「When Something Is Wrong With My Baby」を説得力バッチリにカバー!!