ベトナム戦争にのめり込む政府に対し高らかに戦争反対を表明した「War」をはじめ、自身作、滑らかな高揚感のあるメロディーラインが好印象なA2、パーカッションブレイクで幕を開けるファンキーなA3「、ひたすらに突き進む疾走感のあるグルーヴが印象的なB3、「California Soul」のカバーなど枚挙に暇がないソウル/ファンク名盤!!
Billy Holidayの自伝を基に制作されたSidney J. Furie監督、Diana Ross主演映画「Lady Sings The Blues」のオリジナル・サウンドトラック。
AVIレーベルからのリリースでも知られるグループEastbound Expresswayが、ニューヨークのレーベルVinylmaniaからリリースした86年作。ラテンなフレイバーを醸し出すピアノフレーズも好印象なディスコ/ダンストラック!!裏の「Concerto Version」がアカペラ的な溝でこちらも使えます!!
ノースカロライナ出身のシンガーソングライターE.C. Beattyのデビューシングル。チャート上位を獲得した彼の代表曲「Ski King」も良いですが、ほっこりメロディーの「I'm A Lucky Man」がおすすめです。