Darrell Banks「Open The Door To Your Heart」、Eddie Floyd「Knock On Wood」、Sam & Dave「Hold On I'm Comin」辺りのカバーから、ラテン/エキゾチックなフィーリングのB5「Tired Running From You」やB1「We Got A Thing That's In The Groove」、B3「It's Googaloo Time」などを収録したノーザンソウル名盤!!
BreakwaterのKae Williamsがプロデュース、Jacques Fred Petrusがエグゼクティブプロデュースを担当。都会的で艶やかな曲調に惹き込まれるA1「Genie」をはじめ、名曲B3「Dreamer」、B4「Riccochet」など、エレクトリックな良質モダンファンク/ディスコトラックがズラリと並ぶ名盤です!!
スウィートソウルファンから絶大な支持を受けるLee Williams率いるグループThe Cymbolsの記念すべきデビューシングル。「I'll Be Gone」、「I Love You More」共に温もりのあるノスタルジックな空気感をまとったメロディーに惹き込まれる素晴らしいスウィートソウル!!コレクターにおすすめなSymbals表記の旧ロゴ白プロモ盤です。
Rodney Butler、Melvin B. Franklin、Herbert J. Jackson、Michael Anthony Jones、Joseph Lifesから成るグループPlanet Patrolの唯一となるアルバム。「Planet Rock」を引用した「Play At Your Own Risk (Remix)」をはじめ、「Cheap Thrills」、「Don't Tell Me」、「Danger Zone」といったArthur Baker制作のエレクトロクラシックスを収録した名盤!!コレクターにおすすめの限定カラー盤です!!
ヴォーカルグループThe Intrudersの68年作。Joe Bataanもカバーしたタイトル曲「Cowboys To Girls」にはじまり、数多くのアーティストがカバーした「By The Time I Get To Phoenix」、「(Love Is Like A) Baseball Game」等、フィリーソウルの名曲がずらりと並ぶ名盤です!!
Esther SatterfieldにもカバーされたB4「Bird Of Beauty」、こちらも色々なアーティストにカバーされたA5「Creepin'」、B2「I Ain't No Use」、Biz Markie「The Do Do」でサンプリングされたA4「Boogie On Reggae Woman」などを収録した絶頂期を象徴する名盤の1つです!!
68年発表アルバム。こちらは翌年リリースの2ndプレス。ファンキーラテンブレイクで始まるB5「Many Tears Ago」、A4「Bad, Bad Whiskey」、Sonny HenryのペンによるB3「Stuff」辺りのブーガルートラックから、「I Heard It Through The Grapevine」やB4「(Sittin' On) The Doc Of The Bay」辺りのカバー定番曲などを収録したラテン/ブーガルー名盤です!!
4thアルバム。数多のアーティストにカバーされたA4「Get Ready」をはじめ、こちらも沢山のミュージシャンがカバーしたA3「Ain't Too Proud To Beg」、滑らかなメロディーラインが印象的なA1「Say You」、タメのあるグルーヴのB3「Fading Away」など枚挙に暇がない60sソウル名盤です!!
プロデュースはNorman Whitfield!!Raekwon「King Of Kings」でサンプリングされた14分弱にも及ぶA2「Masterpiece」をはじめ、Undisputed TruthもカバーしたB2「Law Of The Land」、B3「Plastic Man」といったサイケデリックソウルを収録です!!
Motownが生み出した初のスターシンガーとも言われるMary Wellsが絶頂期に発表した彼女を代表する1曲にして、Motown史上に残る大ヒット曲!!裏の「Oh Little Boy」も良いです。
Motownが生み出した初のスターシンガーとも言われるMary Wellsが絶頂期に発表した彼女を代表する1曲にして、Motown史上に残る大ヒット曲!!裏の「Oh Little Boy」も良いです。
Imperialレーベルを中心に活躍した西海岸ジャズシーンの名ドラマーSandy NelsonとプロデューサーRichard Podolorが61年に発表した「Let There BeDrums」をエレクトリックにセルフカバーした珍しい1枚!!原曲はジャズ古典として知られていますがこちらのエレクトロになったバージョンも激渋です!!