イントロのギターフレーズがあまりにも有名なマイアミソウルの大名曲!!Mary J Blige「Real Love」や小沢健二等、色々とサンプリングされています。込み上げ系のメロウソウルの「I'll Love You Forever」も良い曲です!!
Main Source「Atom」でサンプリングされたTammi Terrellとの共演曲B1「Little Ole Girl, Little Ole Boy」をはじめ、A5やA6、Kim Westonとの共演となったメロウソウルB4「I Want You Round」や溌剌としたノーザンソウルA4「It Takes Two」など、どの曲も素晴らしいナイス60sソウルアルバム!!
Soul/1969/US/LP
Condition(Jkt/Vinyl): VG+/EX-
Johnny Bristolがプロデュースを手掛けた69年発表アルバム。2 Pac「High Till I Die」でサンプリングされた「These Eyes」をはじめ、Johnny Bristol、Harvey Fuqua、Vernon Bullockの合作となるタイトル曲「What Does It Takes」、クロスオーバーソウルB4「Gotta Hold On To This Feeling」辺りのソウルチューンから、ブルース/ソウル・ジャズトラックまで充実の内容です!!
69年発表のベストアルバム。A3「Two Lovers」、Temptations「My Girl」の元となった「My Guy」をはじめ、、Marvelletsもカバーした「The One Who Really Loves You」、B1「Laughing Boy」など名曲満載です!!
65年リリースのステレオ盤。
Tamlaレーベル黎明期よりシンガーとして、そしてNorman Whitfieldと共にソングライターとしても活躍した才人Barrett Strongの75年リリースレコード。高揚感と重厚なグルーヴが格好良いA4「Is It True」、メロウソウルA2「Surrender」やB3「Anywhere」などナイストラックを収録です!!
「My Guy」のヒットで知られるMotownの看板シンガーMary Wellsの62年発表シングル。翌年リリースアルバムのタイトルにもなった「Two Lovers」、カップリングの「Operator」ともにWilliam Smokey Robinson作のノーザン名曲。
52年から56年までの初期音源を集めた編集盤。最初期音源「The Sun's Gonna Shine Again」やブルース大名曲「Losing Hand」、エキゾチックなB2「Mary Ann」、Horace Silverのカバー「Doodlin'」などを貴重音源を収録。
64年リリースの黒風車ラベル
The SpringfieldsのリードシンガーMary O'BrienことDusty Springfieldの64年発表アルバム。サンプリングに向きそうな激渋グルーヴで幕を開けるA6「Guess Who?」や「Summer Is Over」、Marvin Gayeのカバー「Can I Get A Witness」やB1「Live It Up」辺りのノーザントラックなどナイストラック満載です。