Garry Glennのペンによる「Cause I Love You」やB3「The Movie」辺りのメロウダンサーから、溌剌としたディスコトラックと可憐なヴォーカル/コーラス・ワークが絡み合うA1「What's The Name Of Your Love」、B1「I Should Be Dancing」、滑らかなグルーヴが心地良いB5「Yes, I Am」、タイトル通りのレイドバックしたグルーヴが心地良いB4「Layed Back」、メロウB2「Where Is Your Love」などナイストラック満載です!!
9th WonderがMurs feat Kurupt「Fornever」でサンプリングしたB3「Never Had A Love」、タイトル曲B1「Imaginary World」、ガヤ入りのドラムブレイクで始まるグルーヴィーダンサーA4「Crossing Over」、滑らかな高揚感が心地良いA1「Dig The Music」等、ナイストラックがズラリと並ぶグレイトアルバム!!
Incognitoの初期メンバーも在籍したイギリスのバンドLight Of The Worldのファーストアルバム。中盤のディスコブレイクも格好良いA1「Swingin'」、前述曲同様アップテンポなA3「Who Are You」、レアグルーヴチューンB3「Liv Togevver」とA4「Emergency」などナイストラック満載の名作です!!