76年発表アルバム「On The Town」からのシングルカット。ジャズとディスコグルーヴが高次元で融合したグレイトフュージョン/レアグルーヴトラック!!ブッダブランド「天運我ニアリ」でサンプリングされていました。
DJに人気のヴァイナルプレスです。
ソロファーストアルバム「Patti Labelle」からのシングルカット。アルバム中でもハイライトになったJeffery Cohen、Ray Parker Jrのペンによる幸福感に満ちたダンスクラシックス!!
DJに人気のヴァイナルプレス。
The Jacksonsに改名しての1枚目のアルバム「The Jacksons」からのシングルカット。フィリーサウンドの中核Gamble & Huffのペンによる華やかかつ軽やかなグルーヴが心地良い名曲「Show You The Way To Go」、Michael Jackson作の「Blues Away」ともにグレイト!!
Sylvester Stewart率いるファンクバンドSly & The Family Stoneの名作「There's A Riot Goin' On」からのシングルカット。Nineteenthe Wholeのカバーバージョンも人気の「Smilin'」、「Luv N' Haight」共にグレイトです!!
ホリプロよりデビューしたシンガーソングライター河合夕子の82年リリースシングル。スティールパンの音色も心地良いドゥーワップ調のライトメロウポップス。
アルバムタイトル曲「Love Is The Message」は、プレイは勿論、エディットされたり、サンプリングされたりと引っ張りだこな大名曲!!Freestyle Fellowship「Hot Potato」でサンプリングされたA2「Cheaper To Keep Her」、クラシック「TSOP」等を収録です!!
当時の日本盤
Jay Graydonがプロデュースを担当した86年発表アルバム。最新サウンドのSide-A、往年のスタイルのSide-Bという構成。A2「Are You With Me」、David Foster作「Stop Me From Starting This Feeling」辺りのアーバントラックから、カバー定番「Willow Weep For Me」など熟練の喉で聞かせます。
「Dry Your Eyes」などの名曲で知られるグループの72年リリースシングル。「Let Me Be Happy」はハートウォーミングなメロディーが印象的なナイスノーザン/クロスオーバーソウル。「Little Bit Of Love」はファンキーソウル。
Dominic BugattiとFrank MuskerによるユニットKing Muskers Bandの76年リリースシングル。Bee Geesを意識したようなファルセットヴォイスが華やかな印象を与えるナイスディスコトラック!!Eddie Kendricksもカバーしていました。
Tom Scholz、Brad Delp、Barry Goudreau、Fran Sheehan、Sib Hashianから成るボストン出身のロックバンドBostonのセカンドアルバム。