Source/1980/US/7inch
Condition(Jkt/Vinyl): -/VG+
50年代より活躍するフィリーソウルの代表的グループHarold Melvin & The Blue Notes。こちらは80年発表アルバム「The Blue Album」からのシングルカット。熟練のプロダクションで聞かせるナイススウィートソウル!!
Safari/1977/Germany/7inch
Condition(Jkt/Vinyl): EX-/EX-
IreneとDoreenの姉妹デュオChanter Sistersのセカンドアルバム「Ready For Love」からのシングルカット。ツインヴォーカルのハーモニーが心地良いブルー・アイド・ソウル佳曲!!
日本企画のベストアルバム。ジャケットは59年作のものをそのまま使っているのでジャケット裏のトラックリストと実際の収録曲が違います。A5「Long Lonely Night」やB1「Since You've Been Gone」など味わい深いブルース/ソウルトラックを収録!!
Dukeレーベルを中心に50年代より活躍するベテランブルースシンガーJunior Parkerの71年リリースシングル。Jimmy McGriffとの共演となる「Drownin' On Dry Land」、Percy Mayfieldのカバー「Rivers Invitation」共にナイス!!
40年代より映画音楽を中心に活躍した巨匠Les Baxterの数多ある楽曲の中から「エキゾチック」なものを集めた編集盤。D4「Blue Jungle」やC5「Hong Kong Cable Car」、タイトル通りボンゴ乱れ打ちなD5「Bustin' The Bongos」など聴き応えのある20曲を収録。
Barry Recordsよりデビューした女性シンガーBee Bee Butlerの70年発表曲。Lyn Collins辺りを彷彿とさせるファンク「Sweet Sweet Life」、Clyde WilsonとAlonzo Tuckerの合作によるブルースナンバー「I Can't Stand Another Hurt」共に確かなヴォーカル力で聴かせます!!
77年8月13日にジャズ名門Blue Note所属アーティストとL.A. Philharmonicが共演したライブの録音盤。ヴィブラフォンの名手Bobby Hutchersonの「Now」やCarmen McCrae「Sunday」、Earl Klugh「Angelina」などの好演を収録。
詳細不明のロックバンドRawhideの唯一と思われるシングル。ブルースフィーリングなヴォーカル入りトラック「Evel Knievel」も良いですが、中盤に2回ドラムブレイクが入るインストトラック「Torrance」がおすすめです!!
Impulse/ABC/1972/US/LP
Condition(Jkt/Vinyl): EX/EX
代表作「Blues and The Abstract Truth」の続編として64年に発表されたアルバム。こちらは72年リリースの再発盤。タイトル曲「Blues and The Abstract Truth」、B1「The Critic's Choice」、B2「One For Bob」といったOliver Nelsonのオリジナル曲をはじめナイストラック満載です。
※Van Gelder、Stereo刻印
Brunswick/1968/US/LP
Condition(Jkt/Vinyl): EX-/EX-
66年発表作。こちらはBrunswickから68年にライセンスリリースされた盤です。ディープソウルテイストなA3「Tell Me」やSupremes「Come See About Me」、Sam & Dave「Hold On I'm Coming」のカバーやファンキーなB1「Got A Thing Going」などナイストラックを収録です!!
裸にゴールドチェーンが似合いすぎる漢Isaac Hayesのライブ録音盤、73年作。「Theme from Shaft」、「Never Can Say Goodbye」、「The Look of Love」、「Do Your Thing」、「It's Too Late」等の名演を聴くことが出来ます!!
78年リリースの日本盤。躍動感のあるB3「Easier Said」、味わい深いB1「When You've Lost Your Love」、B2「I Need You」などナイスブルール/アーリーソウル満載です!!
フィラデルフィアのThe Uptown Theatreで行ったライブの録音盤。Impressionsのカバー「I've Been Trying」と「Just Be True」、オリジナル曲「Peace Of Mind」、Erroll Garnerのカバー「Misty」など彼らの人気の高さを伺い知る事ができる強烈な黄色い声援が飛び交う白熱のライブ盤!!
Chosen Gospel Singersなどで活躍したシンガーJoe Hintonの73年発表の編集盤。Billy Walkerのカバーで彼の最大のヒット曲「Funny」をはじめ、軽快なリズムが印象的なB4「Got You On My Mind」、溌剌としたA6「There Oughta Be A Law」、渋いB1「Don't Tell Her The Truth」などナイストラックを収録!!
74年リリースの日本盤。Tommy Bryant(b)、Gus Johnson(ds)が参加。娘に捧げたというブルースフィーリング溢れる「Little Susie」をはじめ、A3「Blues For Norine」、A5「Big Buddy」のオリジナル曲からスタンダードナンバーまで味わい深い好演を収めた1枚。
激レアアルバム「Street Opera With A Blues Waltz」のゴスペルグループVillage ChoirがSCMからリリースした12inchシングル。抑揚を抑えた展開からサビ前でグッと盛り上がる展開も渋いナイスソウル!!
Columbia/1976/Japan/LP
Condition(Jkt/Vinyl): EX-/EX
Charlie WallerとJohn Duffeyを中心に50年代中期に結成されたカントリーバンドCountry Gentlemenの楽曲を選りすぐった編集盤。
グラミー賞も受賞した名ギタリストDoc Watsonが64年にNewport Folk Festivalに出演した際のライブ録音音源に数曲を足した編集盤。
84年のヨーロッパツアーでのライブ録音盤。
アサイラムレーベルに移籍しての第1作目、The Bandがバックを担当した74年発表作。